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“バイナリーオプションが突然死”

バイナリーオプションの賭博性は高い?
業界の自主規制はいつ実施されるのか?


こんな記事が、ザイFXでアップされていました!

情報共有です。

これを読んでバイナリーオプションを取引したいと思われたら、
プライムかクリック証券がおススメです!


バイナリーオプションの自主規制はいつ実施されるのか?

実施予定となっているバイナリーオプションの自主規制。その動向が気になる
トレーダーは少なくないはず。

バイナリーオプションは昨年、2012年あたりから人気がうなぎ登りとなって
きた金融商品。ある時点の為替レートとその後の判定時刻の為替レートが
上か下かを予想する「ハイロー型」のものを中心に人気を集めている。

GMOクリック証券の「外為オプション」、FXトレード・フィナンシャルの
「HIGH・LOW」、「HIGH・LOW MAJOR」、FXプライムの「選べるHIGH・LOW」
あたりの人気が高いようだ。

しかし、バイナリーオプションはその「賭博性」が問題となり、業界団体の
金融先物取引業協会が現在、自主規制の制定を進めているのだ。このことは
当コーナーでも以前お伝えしたとおり。

実際、サクソバンクFX証券のように、「バイナリータッチオプション」の
取扱いを2013年3月いっぱいで中止することをすでに発表している会社もある。

■自主規制が効力を発するのはまだ数ヵ月先か


しかし、2013年3月で“バイナリーオプションが突然死”
ということはどうやらなさそうなのだ。


複数の業界関係者に聞いた話を総合すると、3月に自主規制内容が最終的に
まとまったとしても、それをきちんと文書化するのに何ヵ月かかかり、さらに
実際に正式な自主規制が文書化されて発表されてから、その内容に沿って各社
が態勢を整えるまで、猶予期間が数ヵ月間設けられるだろうとのこと。

つまり、自主規制が制定されるのは間違いないところだが、オーソドックス
に手順を踏んでいけば、それが効力を発するのはまだ数ヵ月先となりそうなのだ。

ヅラヅラって、記事は続きます!

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◆バイナリーオプションは「顧客有利」か、完全コピペ!

バイナリーオプションの損益状況が公開
 個人投資家の間で急速に広がっているバイナリーオプションだが、早ければ3月にも
自主規制の実施が予定されている。今回の規制では「上がるか・下がるか」を予想する
「二択型」のバイナリーオプションは取引できなくなる可能性が濃厚だが、その他にも
顧客の損益状況の公表が規制案に含まれている。こうした動きを先取りしてか、
バイナリーオプションの大手2社が損益状況を公表した。

 1月に入って損益状況を公表したのは、GMOクリック証券とFXトレード・
フィナンシャルのバイナリーオプション大手2社。発表されたのは、(1)総取引金額
に対する個人投資家の支払額と、(2)取引のあった口座数に対する損失口座数の割合だ。


無題



業者側が「支払い超過」になる月も
 (1)の数字を見ると、GMOクリック証券ではサービス開始以来の単純平均が
98.39%。100%との差である1.61%がGMOクリック証券側に残る計算だ。
もちろんすべてが利益になるわけではなく、システムコストや人件費なども含まれる
のだから、かなり薄利という印象だ。

 2011年3月や昨年7月など、100%を超えている月も2回ほどあった。
この2か月はGMOクリック証券が「赤字」だったといいうことになる。過度の投機性
の抑制が規制の理由のひとつとなっているが、この数字を見る限り、バイナリーオプション
は投機だとしても、かなり「顧客有利な投機」といえる。

 一方、FXトレード・フィナンシャルの場合だと、(1)の数字は94%。GMOに
比べて見劣りする数字だが、ペイアウト倍率(予想が的中した場合の払い戻し倍率)は
GMOクリック証券がほぼ2倍であるのに対してFXトレード・フィナンシャルは1.8~
1.9倍と差があるのが原因だろう。

約3割の口座で利益が発生
 また、(2)の損失口座数はGMOクリック証券が67.3%。裏を返せば3割以上の
人は利益が出ていることになる。これが多いか少ないかは意見が別れるところだろうが、
少し試して損失が出てやめてしまう人も多いだろうから、個人的には思った以上に多い印象だ。

 とはいえ、2社が行なっていたような二択型のバイナリーオプションは規制により、
いずれ大幅な商品設計の変更を迫られそう。現在のようなバイナリーオプションが取引
できるのは、長くてもあと数か月だろう。それまでに一度試してみてはどうだろうか。


Mr.TおススメFX会社、FXプライム、トレーダーズ証券、早く数字を公開しなさい!


では今から準備してゴルフに行ってきます!
また良い結果ならスコアをアップします。

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無題

バイナリーオプション取引に関わるお知らせを完全コピペ!ご一読ください!

お疲れさまです。Mr.Tです。

今日は2013年二日目の出勤ということもあり、先週金曜日ほどは
疲れませんでしたが、早くも週末が待ち遠しい月曜日となりました!


さてさて、本日は1/3にFXトレードフィナンシャルが発表したバイナリーオプションに
関するお知らせを完全コピペでお届けします。

同社って、金融先物取引業協会が立ち上げた「バイナリーオプションワーキンググループ(WG)」
の座長なんですね!

よっ!座長、最後まで抗えって掛け声を思わず掛けたくなるのはMr.Tだけではないはず・・・

自主規制は今年の春にも纏まるらしいです!!!

まだ時間は十分ありますよ皆さん!!!


個人向けバイナリーオプション取引 [投資に当たっての留意事項]


平素よりFXトレード・フィナンシャルをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

既に一部のマスコミ等で報道されておりますが、昨年12月12日付で一般社団法人金融先物取引業
協会(以下「協会」という。)は会員向けに【個人向けバイナリーオプション取引】規制骨子
(以下「本骨子」という。)を発出いたしました。

本骨子は、BO取引を個人投資家向けの健全な金融商品として発展させることを目的として、昨年9月
に協会が立ち上げた「バイナリーオプションワーキンググループ(WG)」の過去5回のWGの中間整理
として取りまとめられたものです。今後は本骨子を基に、BO取引に係る制度の詳細設計につきWG
としての検討が継続されるのと並行して金融庁とも協議の上、早期に規制の枠組みが確定され、
平成25年春を目途に自主規制が制定される見通しです。

本骨子において、取扱い業者に今回新たに課されることになった主たる課題は、「正しい知識の提供」
「過度な取引の抑制」「顧客保護・顧客利益に資する商品設計」「適切な取引条件による商品の提供」
の4点であります。

当社は、WGのメンバーであると同時にWG座長として、本骨子の主旨を踏まえた対応を順次、速やか
に対応していく方針ですが、今回は、その第一歩として、投資家に「正しい知識を提供すること」を
目的に、BO取引にあたってのリスク・商品内容の説明を徹底するため、「投資に当たっての留意事項」
をとりまとめ、お客様に周知することといたしました。

BO取引を現在行っている、または今後お取引をご検討されているお客様は、必ず「投資に当たっての
留意事項」ご一読下さいますよう宜しくお願いいたします。

また、当社は今後、ホームページや取引説明書におけるBO取引に関する説明等につきましても、順次
かつ速やかに改善・変更していく予定ですが、都度、HP上の「お知らせ」あるいは電子メールでその
旨ご案内していく予定です。係る「お知らせ」につきましては、是非、ご一読下さいますよう宜しく
お願い申し上げます。

今後ともFXトレード・フィナンシャルを御愛顧下さいますようお願い申し上げます。


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無題

◆潔い撤退を評価!『アヴァHIGH-LOW』取り扱い廃止のお知らせ

お疲れさまです。Mr.Tです。

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アヴァトレード・ジャパン株式会社が、『アヴァHIGH-LOW』取り扱いを止めるらしいです。

潔い撤退です!

そもそも新規参入が認めれないなか、当局の意向を無視して始めたことで、相当な
圧力が掛かったのかもしれません!

また、派手な広告宣伝もできず、顧客が増加しなかったことも早期撤退に繋がった
のでしょうか!?すげえ増加しているかもよ・・・w

いずれにしても、お知らせ内容は前向きなものであり、評価できると、上から目線の
Mr.Tです!ww


今後の海外勢の動向ですが、そもそものところ、日本人と外国人の考え方が違うので、
最終的には撤退に追いやられるのではないかとみています。

日本人気質は、いいものを安く、安くていいものを市場に投下するのが信条としています。

しかし、海外勢はいいものは高くて当たり前という考えですので、極狭スプレッド競争
自体が海外勢には合わないのだと思います。

海外勢はブランド戦略を非常に得意としています。

例えば、あのポルシェの利益率は18%ぐらいらしく、トヨタ、ホンダより5%ぐらいも
高いらしいです。トヨタのレクサスは非常にその辺をうまくやっていると思いますが、
ポルシェのほうが数段ブランドイメージが良いですよね。

つまり、日本で海外系のFXが成功を収めるには、今の競争には乗らない戦略以外に
勝ち目はないということです。

来年のFX業界はさらなる淘汰が予想され、まずは先日記事にした地場証券、地方証券会社
の撤退が続くことになるでしょう!そして次は海外勢です。

競争が激しくない分野を強みにしているのであれば存続する可能性は高いと思われますが、
それを実現できている会社があるかと見渡すと、うーんと言うしかないというのが現状
かと思われます。

以下はAVAさんのお知らせです。ぜひご覧ください。
***************************************************************************
お客様各位
アヴァトレード・ジャパン株式会社

『アヴァHIGH-LOW』取り扱い廃止のお知らせ

平素より格別のご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

この度弊社では、店頭通貨バイナリーオプション取引等に対する規制強化を求める潮流にいち早く対応すべく、弊社『アヴァHIGH-LOW』の取り扱いを廃止させていただくこととなりましたのでご案内申し上げます。
弊社では多様な投資機会をお求めのお客様よりのご要望に対応すべく、店頭通貨バイナリーオプション取引である『アヴァHIGH-LOW』の取り扱いを開始し、取扱開始後はお客様からは大変なご好評をいただいてまいりました。しかしながら、一部報道により伝えられている通り、現在ではバイナリーオプション全般に対する規制の準備が進められ、具体的な段階に入っている状態となっております。

この流れを受け、弊社では投資家保護態勢の更なる向上を優先させるべく、平成24年12月28日(金)を持ちまして『アヴァHIGH-LOW』の取り扱いを廃止とさせていただくことといたしました。お取引中のお客様におかれましては、多大なご迷惑をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。弊社では今後の規制制定の状況等を総合的に勘案し、新規制に則り新たな商品の提供を計画しておりますので、新サービス提供の折には改めて周知させていただく所存でございます。

現在『アヴァHIGH-LOW』口座を保有のお客様につきましては、弊社のFX及びCFD口座への資金移動を含め下記の通りのご対応をお願いいたします。

<弊社にてFX/商品CFD口座を保有されているお客様>
メールにてFX/CFD口座への資金移動をお受付いたします。別途お送りしているご案内メールへの返信の形で、下記の情報をお送りいただければ幸いでございます。
---------------------------------------------------------------
お名前:
アヴァHIGH-LOW ログインID:
資金移動先(FX/CFD口座)ログインID:
移動する金額:アヴァHIGH-LOW口座の残高全額
----------------------------------------------------------------
(アヴァHIGH-LOW法人口座から、取引担当者様や代表者様の個人口座への資金移動はできませんのでご注意ください。また、資金移動の後はアヴァHIGH-LOWお取引口座は自動的に閉鎖となります。)

<弊社にてFX/商品CFD口座を保有されていないお客様>
誠にお手数をおかけいたしますが、『アヴァHIGH-LOW』取引画面より口座閉鎖および全額出金のお手続をお願いいたします。(※他コース口座をお持ちでないお客様には、別途弊社よりご連絡を差し上げる場合もございます。)

<アヴァHIGH-LOW口座にご入金をされていないお客様>
アヴァHIGH-LOWお取引口座は自動的に閉鎖となります。


弊社WEBページ『アヴァHIGH-LOW』取引プラットフォームにつきましては、平成24年12月28日(金)の午後13時をもちまして全ての口座がお取引できない状態となりますので、ご注意ください。同日は新規ポジションをお持ちにならないようお願い申し上げます。

お客様には大変なご迷惑をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。弊社では、新しい商品の開発も含め、今後もお客様の投資環境の一層の向上に努めてまいる所存でございます。今後とも弊社および弊社サービスをご愛顧いただけますようよろしくお願い申し上げます。

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◆「二択型」オプション禁止へ、といういい記事発見!コピペコピペ!

バイナリーオプションの自主規制案、骨子まとまる

読売オンラインで高城さんという方がとてもいい記事を書いているので、
そのままコピペしちゃいます!

「一度は認めた商品をなぜ取り上げるのか」と不満の声も高まっているって、Mr.Tと同じこと
言ってるじゃん。この人は訳ありFX日記読んでるかのか!?w

そんなことはないか・・・・

 為替商品として人気を高めていたバイナリーオプション。今年第2四半期の出来高は2091億円と市場規模を拡大させてきた。一方で、その「投機性」などが問題ともなり、金融先物取引業協会を中心に自主規制案を策定していたが、途中経過のその骨子を見ると現在主流となっている商品の多くが現行の商品性では取引できなくなりそうだ。

 日本で主流となっているのは、為替レートが「上がるか・下がるか」を選択するだけの「二択型」と呼ばれるバイナリーオプションだ。GMOクリック証券やFXトレード・フィナンシャル、FXプライム、ヒロセ通商などで扱っている商品が「二択型」にあたる。

バイナリーオプションの出来高は前期比30%増
 今回の自主規制案では、こうした「二択型」は禁止とされた。まだ案の段階であり、春までに内容を固めていくとのことだが、この内容で実施されれば業者側や個人投資家からは不満の声が高まるだろう。

 バイナリーオプションの市場規模を見ると、昨年1~3月期に1275億円だった出来高は今年4~6月期で1612億円(26%増)。7~9月期では30%の増加で2000億円の大台に達している。最近でもFXプライムが10月から「二択型」の提供を開始するなど、頭打ち傾向のFXからバイナリーオプションへと投資を振り向ける動きも目立つ。また収益源の大半をバイナリーオプションに頼る会社もあると見られ、そうした会社は自主規制に対して黙っているだろうか。

自主規制が背中を押す海外業者の利用
 今回の自主規制では過度の投機性の規制とともに「投資家保護」も目的にうたわれている。「二択型」バイナリーオプションの損失は、投資元本に限定される。1万円を投資した場合の最大損失は1万円だ。FXでは自ら損切りしないと損失がふくらみ、最悪の場合には投資元本以上の損失が発生する可能性もあるのに対して、安全性が高いとも言える。

 当の個人投資家側の事情を見ると、バイナリーオプションで数千万、あるいは億のケタの利益をあげる投資家も散見されるようになるなど、FXが普及する過程で感じたのと同じ熱量を感じる。「ポストFX」として業界が期待しながら不発に終わったCFDと違い、バイナリーオプションには個人投資家の草の根レベルでの盛り上がりがあっただけに、「一度は認めた商品をなぜ取り上げるのか」と不満の声も高まっている。

 ただ、個人投資家は身軽だ。「二択型」を提供しているのは日本の会社だけではない。「日本で規制されるのなら海外の会社で」と割り切れる。商品の多様性では海外業者のほうが優っている面もあり、すでに海外の業者での取引に軸足を移している人もいる。FXレバレッジ規制後、日本で規制された25倍以上のレバレッジを求める投資家が海外業者で取引するようになったのと同様の動きが、バイナリーオプションでも起こりそうだ。

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