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最新FX会社 自己資本規制比率

2013/1/16現在 最新FX会社 自己資本規制比率

1位SBIFXトレード 964.2% (平成24年9月30日現在)

2位サイバーFX 909.8%(平成24年11月30日現在)

3位外為ジャパン 751.4% (平成24年9月30日現在)

3位DMMFX 751.4% (平成24年9月30日現在)

4位FXトレーディング 620.9%(平成24年10月31日現在)

5位サクソバンク 562.3%(平成24年11月30日現在)

6位JFX 464.4%(平成24年9月30日現在)

7位FXプライム 417.4%(平成24年11月30日現在)

8位マネパ 366.5%(平成24年9月30日現在)

9位FXトレード 354.2%(平成24年9月30日現在)

10位GMOクリック証券 349.0%(平成24年9月30日現在)

11位ヒロセ通商 221.7%(平成24年9月30日現在)

自己資本規制比率は銀行、証券会社、金融先物取引業者など金融業務を営む会社の健全性・
安全性をあらわす経営指標です。その会社が負っている様々なリスク(取引先のリスクや
市場変動リスクなど)に対して、自己資本に基づく流動性をどれだけ確保しているかを
示すもので、高ければ高いほど健全で安全性が高いと言えます。

140%を下回った場合
金融庁長官への届け出が必要になります。

120%を下回った場合
業務改善命令が出され、改善計画の提出が必要になります。

100%を下回った場合
業務停止命令もしくは登録取り消し命令が発動されます。


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